老後資金の貯蓄を考え 40代から不動産投資と積立投資を始めた「貯めパパ」のブログ。カードローン借入返済、銀行とフィンテック活用、インデックス投資ファンド、利回り3%狙いなど。

【貯め増すバンク】お金を貯める方法&増やし方!ローン借金から投資まで

こんにちは、当サイト運営者の"貯めパパ"です。
以前は、自分も借りていたこともあってカードローン借入と返済のサイトを"借りパパ"として運営していました。
しかし、カードローンの借金は無くなり、また40代を迎え70代の親の老後生活のサポートを考えると老後資金のを本気で考えないとならないなということで、
"借りパパ"から"貯めパパ"に名前を変え、お金の増やし方・お金を貯める方法の知恵をつけて資産運用の道へ進んでいます。

 

銀行からお金を借りる 個人向けローンから事業資金融資まで 30項目

銀行からお金を借りる

ご自身の貯蓄がたくさんあれば、なんでもできます。しかし、お金が足らなくなった場合には、銀行からお金を借りる必要があります。個人でいうならば、住宅ローンやマイカーローン、そして教育ローンなどです。住宅ローンは数千万円の借入れになりますし、教育ローンも数百万円の借入れになります。そして、中小企業の代表者や個人事業主の方は創業するだけでも、かなりのお金が必要になります。借入先は政府系の金融機関である日本政策金融公庫や都市銀行、地方銀行や信用金庫などがあります。ご自身もしくはご自身の会社の都合により金融機関を選択する必要があると思います。会社員の方は、住宅・マイカー・教育ローンなどで済むのですが、個人経営者の場合には、事業資金として創業資金を得なければなりません。しかし、銀行はしっかり返済ができる根拠がなければ、融資をしてくれることはありません。特に都市銀行などは、大手の会社に融資をすることばかり考えていて、金利での利息を得るような営業活動しかしていません。ですから、中小企業などの場合には、地域に密着した地方銀行や信用金庫などから、融資を受けることが良いと思います。ただし、いきなり個人向けの融資をしてくれるわけではなく、保証人を必要とします。そのような際にありがたい存在として、信用保証協会があるのです。信用保証協会は、万が一返済が困難になった場合には、代位弁済をしてくれるのです。当然代位弁済ですから、信用保証協会に返済をする義務はあるのですが、銀行から融資を受ける際に保証人になってくれるだけでも、とてもありがたい存在です。また、中小企業は、少しの経済環境変化によって、大きなダメージを受けます。ですから、国や地方自治体、信用金庫などから緊急の場合の融資を受けられる制度もあります。お金を借りる際には、しっかりと将来の事業計画を立てることも重要なことです。しっかりした売上アップや収益の改善がなければ金融機関が融資してくれません。以下に、銀行からお金を借りるという観点でさまざまな説明をします。お役にたてれば幸いです。

銀行からお金を借りる使途(個人向けと事業性資金は別)

  • 個人で借りる
  • 事業資金
  • 銀行借入れのポイント

どの銀行から借入れができるか

  • 政府系金融機関
  • 都市銀行
  • 地方銀行
  • 信用金庫
  • インターネットバンキング

個人が銀行からお金を借りる(個人向け銀行融資)

  • 住宅ローン
  • 教育ローン
  • マイカーローン
  • カードローン
  • キャッシング
  • ローンシミュレーション
  • おまとめローン

会社が銀行からお金を借りる(法人向け銀行融資)

  • 創業資金
  • 企業再生融資
  • 緊急融資
  • 運転資金
  • 設備資金
  • 事業計画書
  • 信用保証協会

銀行融資でお金を借りるポイント

  • 金融機関のチェックポイント
  • 融資を受けるコツ
  • 保証人と担保
  • 資金使途の明確化
  • 審査

銀行融資でお金を借りるその他諸々

  • 返済遅延の際
  • 借り入れ限度額
  • 銀行系との違い

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