借りパパの銀行ローン金利比較&審査まとめ/教えて利子さん銀行員

借りパパ&銀行員の利子さんによる銀行融資と住信SBIネット銀行ほかネットバンク活用方法。ローン金利比較から投資信託ファンドの資産運用まで

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東京都の銀行カードローン1番安い金利は?おまとめローンは? オ

東京都の地銀カードローンの金利比較と公式ホームページ

東京都民銀行
本店:〒106-8525 港区六本木2-3-11

カードローン名:パーソナルカードローン
金利:年9.8%
ホームページ:http://www.tominbank.co.jp/for_kojin/kariru/cardloan/personalcard/index.html

カードローン名:Webカードローン
金利:年4.0%~14.0%
ホームページ:http://www.tominbank.co.jp/for_kojin/halloaccess/direct/webcardloan/index.html

東日本銀行
本店:〒103-8238 中央区日本橋3-11-2

カードローン名:ホームカードⅡ
金利:6.975%
ホームページ:http://www.higashi-nipponbank.co.jp/personal/rent/home.html

カードローン名:ゆあポケットII
金利:2.9%~14.5%
ホームページ:http://www.higashi-nipponbank.co.jp/personal/rent/yua2.html

東京スター銀行
本店:〒107-8480 港区赤坂2-3-5

カードローン名:スターカードローン(カードローンタイプ)
金利:年4.5%~14.6%
ホームページ:http://www.tokyostarbank.co.jp/products/loan/starcard/index.html

八千代銀行
本店:〒160-8431 新宿区新宿5-9-2

カードローン名:カードローン「プラスユーネクスト」
金利:4.300%~14.500%
ホームページ:http://www.yachiyobank.co.jp/kojin/loan/card/plus_yu_next_syo.html#plus_yu_next

東京都にある地銀より金利の安い銀行カードローンは探しましたか?
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東京都にある地方銀行カードローンの審査概要

東京都には、地方銀行として東京都民銀行があり、第二地方銀行として東日本銀行と八千代銀行があります。東京都民銀行のカードローンには、駅やデパートなどでも利用できる「パーソナルカードローン」と、パソコンやスマートフォンで申し込みができるWeb専用のカードローンがあります。パーソナルカードローンは、30万円と50万円の2つの融資額が用意されており、金利は固定制の9.8パーセントとなっています。同行との取引状況によって金利が優遇されます。

給与所得者の場合は年収150万円以上で利用が可能で、個人事業主ならば年収100万円以上が条件となっています。Webカードローンについては、最大で500万円までの融資を受けることができ、金利は年率で4.0パーセントから14.0パーセントとなっています。300万円までは所得証明が不要です。Web申し込み専用となっているので店舗に出向く必要はありません。返済は毎月7日に指定口座からの自動引き落としされます。

そして、東日本銀行には「ホームカードⅡ」「ゆあポケットⅡ」「ザ・ドクター」「BIZポケット」というカードローンがあります。「ホームカードⅡ」は300万円までの融資が可能で、3年以上の勤続年数がある人を対象としています。「ゆあポケットⅡ」は、最大で500万円まで借りることができ、金利は3.9パーセントから14.5パーセントとなっています。「ザ・ドクター」は医師や歯科医師を対象としたカードローンで、500万円までの限度額あり、金利は3.75パーセントとなっています。

「BIZポケット」は、法人代表者や個人事業主を対象としており、最大で500万円まで借り入れが可能で、金利は7.5パーセントまたは13.5パーセントとなっています。また、八千代銀行には300万円まで借りることができる「プラスユーネクスト」と、50万円と100万円の2つの融資から選べる住宅ローン利用者向けの「プラスユーネクストJ」、担保や保証人のいらない30万円と50万円の融資額を選ぶことができる「プラスユーカードローン」があります。

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銀行カードローン短編 (東京都の銀行という訳ではないですが)

銀行のカードローンで300万円借り資格取得の代金・費用に利用

資格を取りたいと考えていたものの、その代金・費用を用意することができず大きな悩みを感じていました。

私が取得を検討していた資格は、専門学校に通わないと知識を得ることができないため、学校への入学を検討したのですが、学費など経費が多くかかってくることが分かったため、銀行のカードローンから300万円借りることにしたのです。

銀行のカードローンは、金利が安くなっているため、その後返済しやすくなると考えたのですが、色々な銀行のカードローンサービスをチェックしたところ、金利がとくに安い銀行を見つけられましたので、早速申し込んでみることにしました。

私が申し込んだ銀行のカードローンでは、ネットからの申し込みにも対応しており、気軽に審査を受けられる点も気に入っていたのですが、審査結果もすぐに教えてもらう事ができたため、安心して申し込みすることができます。

300万円借りるため、保証人や担保が必要になるのではないかと若干の不安も持っていたのもの、特に条件もなく審査に申し込みできましたので、この点でもほっとしました。保証人を見つけたり担保を用意しなければいけないと気軽に審査に申し込みを行えませんよね。

私は審査に申し込み、学費の費用を借りることにしたのですが、審査も無事に通すことができ希望の300万円借りることができましたので、夢を実現できると喜んでいます。もちろんまだスタートラインに立ったばかりですが。

銀行のカードローンを利用するのは初めてでしたが、審査も思っていたよりも厳しくはなく短時間で結果について教えてもらえましたので、精神的な負担を感じることはありませんでした。

今回の借り入れで費用を用意することができましたので、早速学校の入学手続きを行うつもりです。

オリックス銀行カードローンの申し込み条件

オリックス銀行カードローンにも、ほかのカードローン同様、申し込み条件というものが設定されています。メリットの多いことで知られるオリックス銀行カードローンですが、この申し込み条件をクリアしていないと申し込み自体ができないので、注意が必要です。
ただ、申し込み条件をクリアして申し込むことができたとしても、その後、融資をして大丈夫であるかという独自の審査が行われるので、これに通らなければ融資を受けることができないことはきちんと頭に入れておいてください。
オリックス銀行カードローンの申し込み条件としては、まず、年収の問題があります。
申し込む人の前年度の給与収入が200万円以上あることが条件とされているのです。これは、税込みの価額となります。自営業者などの場合は、申告所得金額が200万円以上ということになります。
また、申し込む人の年齢についても、条件が設けられています。申し込み時の年齢が満20歳以上、65歳未満でなければならないのです。未成年者と高齢者の申し込みは受け付けてもらえないということです。
さらには、日本に在住であることも条件となっています。加えて、保証会社であるオリックス・クレジット株式会社の保証が受けられるという条件に同意できる人でなければなりません。
これらのことをすべてクリアできていれば、オリックス銀行カードローンの申し込みができることになります。一つでもクリアできていない条件があれば、申し込むことができないので注意してください。

詳しくはオリックス銀行カードローンの特集ページで↓
オリックス銀行カードローンの金利と審査基準&おまとめローン一本化

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公開日:
最終更新日:2016/12/08