借りパパの銀行ローン金利比較&審査まとめ/元銀行員の裏話も

借りパパ&銀行員の利子さんによる銀行融資と住信SBIネット銀行ほかネットバンク活用方法。ローン金利比較から投資信託ファンドの資産運用まで

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長野県の銀行カードローン1番安い金利は?おまとめローンは? ×住無

長野県の地銀カードローンの金利比較と公式ホームページ

八十二銀行
本店:〒380-8682 長野市大字中御所字岡田178-8

カードローン名:カードローン ニューマイティー30・100・300
金利:6.475%~13.575%
ホームページ:http://www.82bank.co.jp/hp/menu000000300/hpg000000291.htm

カードローン名:はちにのかん太くんカード
金利:18.00%
ホームページ:http://www.82bank.co.jp/hp/menu000002300/hpg000002260.htm

長野銀行
本店:〒390-8708 松本市渚

カードローン名:カードローン「リベロ」
金利:5.5%~14.5%
ホームページ:https://www.valley.ne.jp/~enagagin/index.html

カードローン名:ながぎんプレミアムカードローン
金利:4.60%
ホームページ:http://www.naganobank.co.jp/site/kariru/kariru06.html

カードローン名:カードローン「ユニティ」
金利:12.20%
ホームページ:http://www.naganobank.co.jp/site/kariru/kariru06.html

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長野県にある地方銀行カードローンの審査概要

長野県には、地方銀行として八十二銀行があり、第二地方銀行として長野銀行があります。八十二銀行には、カードローンとして「ニューマイティー30・100・300」と「はちにのかん太くんカード」の2つがあります。「ニューマイティー」は利用限度額として30万円、100万円、300万円のコースが用意されています。金利は年率で6.475パーセントから13.575パーセントとなっており、同行との取引状況に応じて金利の割引サービスを受けることができます。

「はちにのかん太くんカード」では、パートやアルバイト、主婦の人でも利用できるようになっています。利用限度額としては最小で1万円からで、最大で300万円まで用意されています。金利は1万円以上300万円未満は14.5パーセントとなっており、300万円の場合は9.0パーセントとなります。返済は10万円以下ならば毎月2000円、それ以上の場合は10万円増えるごとに2000円を加えた額を返していくことになっています。

いっぽう長野銀行には、カードローンとして「リベロ」「ながぎんプレミアムカードローン」「ユニティ」の3つがあります。「リベロ」は最大利用限度額500万円となっており、金利は年率で5.5.パーセントから14.5パーセントです。来店不要、口座不要で、24時間365日申し込みを受け付けています。主婦やパート、アルバイトの人でも利用ができるようになっています。使い道は自由ですが、事業資金としては利用することができません。

「ながぎんプレミアムカードローン」は、利用限度額として100万円、200万円、300万円のコースが用意されています。同行で住宅ローンを利用している人を対象としたカードローンで、無理のない返済が可能です。「ユニティ」は、50万円までの小口融資をスピーディーに受けられるカードローンです。全国どこでも引き出しができますし、限度額の範囲内ならば何回でも利用が可能です。返済も毎月1万円の定額制で負担が大きくならないようになっています。

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銀行カードローン短編 (長野県の銀行という訳ではないですが)

事業のための代金・費用銀行のカードローンを利用して230万円借りることに

長年夢見ていた独立のために、少しずつ準備をしていました。
このためだけに無駄遣いもせずに、コツコツとお金を貯めやりたいことも我慢してきて、ついに念願の夢がかなう時期だと思ったのです。
もちろん、安定を考えればそのまま仕事を続けていれば良かったのでしょうが、私の目的は昔から会社を興すことにあったので、失敗をして一文無しになったとしても、挑戦せずに後悔をするのは避けたいと思っていたからです。
また、幸いにして私の所有している資格は就職に有利なものをいくつか持っていたので、企業に失敗をしたとしても再起の目処がある程度立っていたというのも踏み切った理由でした。

それでも、リスクを軽減させるためにはできるだけ事業を立ち上げるにしても、自己資金の範囲内で抑えたいと思っていただけに、長い間お金を貯めていたのです。
しかし、それでもやはり完全に自己資金だけではまかないきることができずに、230万円借りる必要が出てきたのです。
どうしても、仕事をやめてすぐに事業を始める為にあらゆる代金・費用を考えると、230万円借りる必要があり銀行のカードローンを利用しようかなと思ったのです。
元々、かなりの部分を退職金を当てにしていた部分があったので、銀行のカードローンで230万円借りるにしてもそれほど負担があるわけでもなく、急いで払わなければならない代金・費用でも無かったので、駄目なら駄目で退職後に少し行動に移る時間が遅れてしまうというだけの程度でした。
そのため、とりあえず銀行のカードローンを利用してみて代金・費用を捻出することができるのであれば、それを利用してみて駄目なら駄目で仕方が無いので退職金が手に入るのをまとうと思い試してみることにしたのです。
すると、特に何かの障害があったわけでもなく希望通りに230万円借りることができたため、事前の準備はばっちりすることができ順調なスタートを切ることができたので良かったです。

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公開日:
最終更新日:2016/12/07