借りパパの<銀行ローン金利比較&審査まとめ>銀行活用で貯蓄も

借りパパ&銀行員さんによる銀行融資と住信SBIネット銀行ほかネットバンク活用方法。ローン金利比較から投資信託ファンドの資産運用まで

*

四国銀行フリーローン

   

四国銀行フリーローンの特徴

ありがたいサービスのフリーローン

四国銀行フリーローンには、2つの種類があります。1つ目は満20歳以上満69歳以下で完済時に75歳以下、安定した収入がある、四国銀行の営業区域内に居住か勤務している、保証会社の保証が受けられるといった条件をクリアしていれば申し込めるものです。借入可能な金額は、10万円から800万円以内と高額融資をしてもらえるので、いろんな使い道があります。

融資の申請金額が300万円を超える金額の場合、年収は500万円以上あること、勤続年数は3年以上であることなどが条件に加わります。また申込金額が500万円を超える場合は、年収が1000万円以上であること、勤続年数は3年以上であることと条件が少し変わります。このローンは、専業主婦やパートでも申し込むことはできますが、専業主婦の場合は借入額は30万円以内となります。金利は5.5%、7.5%、13.0%の中から審査のうえで決定されます。インターネットで仮申し込みができますので、お店に出向く必要がなく、便利です。

年金受給者のための「ねんきんフリーローン」

もう1つのものは、ねんきんフリーローンというもので、四国銀行で年金を受け取っているとか、これから受け取る予定の人限定で申し込みを受け付けますというものです。年金を受け取っている人たちですから、申込年齢が満60歳以上75歳以下で、完済時は80歳以下であること、株式会社ジャックスの保証が受けられること、などが条件になります。10万円から100万円まで借りられ、返済は半年から8年以内の間で決めれば良いのです。返済は年金が入る偶数月の15日となっているので、残高不足になる心配はありません。年金を受け取る年代の人たちは、まだまだ元気な人が多く、出費もかさむことがあります。そんな時に四国銀行フリーローンのねんきんフリーローンはとてもありがたいサービスと言えるでしょう。

徳島県にも店舗が多い

高知県の指定金融機関である四国銀行は、高知県では最大の銀行と言えます。創業は明治11年、第三十七国立銀行設立から始まります。第三十七国立銀行が設立された翌月、第百二十七国立銀行が設立されます。明治29年、第三十七国立銀行を高知第三十七国立銀行と改称し、第百二十七国立銀行と合併します。明治30年からは株式会社高知銀行として営業を続けます。大正時代に入ってからは、大正8年に株式会社土佐貯金銀行を合併したあと大正12年に株式会社土佐銀行を合併し、株式会社四国銀行と商号を変更します。

大正15年には、株式会社関西銀行を合併し、関西銀行本店を四国銀行徳島支店にし、徳島県内の店舗を継承しました。昭和に入ってからも合併や買収を行い、成長をしていきます。平成になってからは、平成13年に宝くじサービスを開始したり、コンビニATMサービスを始めました。平成25年には、インターネット支店「龍馬支店」を開設しました。高知が本拠地ですが、徳島県にも多くの店舗があり、四国銀行は徳島県の第三の銀行とも言われています。

 

フリーローンで八重島旅行

暑い・・・
さすがにこの暑さはきついですね・・・
この暑さに耐えかねたのか、フリーローンで八重島旅行に行く方がいます。
八重島は沖縄の島の中でも有名なほうなはずですので、知っている方も多いかもれしれません。
確か泡盛でも八重島のが結構有名だったはず・・・
酒飲みじゃないのであまり分かりませんが(笑)
今回、八重島に行くのは30歳の男性なんですが、友達と八重島に行くようです。
彼女はいる人なんですあなぜかまだ結婚しないみたいで、とりあえず独身の間にしたいことしておきたいみたいですね。
なので、八重島にも結構長い間いくみたいです。
おいおい結婚資金はいいのかよ~?と聞くとあまり気にしていない様子(笑)
でもそういうように好き勝手楽しめるのはこの独身のうちでしょうから、しっかり楽しんできてほしいですね。

当サイトで人気のあるカードローン

低金利カードローン・ランキング!

消費者金融系なのに上限金利に魅力あり

※画像バナーをクリックで公式ページへ

プレミアムコースの最低金利が圧倒的!

※画像バナーをクリックで公式ページへ

 - 銀行のフリーローン